
◆◆◆夏季休業のお知らせ◆◆◆
【休業期間】8月11日(火)~8月16日(日)
休業中はメール・FAXでのご注文、お問い合わせ等は受け付けておりますが、17日(月)より順次対応させていただきます。
ご不便をおかけしますが何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
大木祐悟 著
A5判・748頁
定価:8.800円
978-4-910288-68-0
C2034
2026年9月発行
◆区分所有法の大改正(令和8年4月施行)により大きく変わったマンション標準管理規約見直しに取り組んでいる理事会・役員のための経験豊富な実務家による実践的アドバイスが満載!
東京グリーン法律事務所
東京メトロポリタン税理士法人著
A5判・360頁
定価:6,050円
978-4-910288-67-3
C2034
2026年7月発行
◆本書は、実際に空き家問題に直面した依頼者の相談に対応してきた弁護士や税理士が、その実務経験を生かし、幅広い具体的な相談106問をQ&A形式で詳解している他に類書のない内容となっています。
弁護士、税理士、公共団体や不動産業者で空き家問題の相談を受ける方などの専門家や実務家だけでなく、実際に空き家問題に直面している一般の方々など幅広く多くの方々のお役に立つ1冊です。
浅見 泰司編著
A5判・232頁
定価:2,750円
978-4-910288-65-9
C3036
2026年4月発行
◆人口減少社会においては不動産の需要が減ることで、所有しているものの、本来の目的で使われず、かつ将来的な利用予定も定まっていない「持て余している不動産」つまり土地や建物の「遊休不動産」が増加する。
本格的な人口減少社会へと進んでいる日本においても問題が深刻化していく中で社会的な対策がなされてきたが、昨今、その効果の見極めが可能となってきた。そこで人口減少時代の不動産に対する対策を考えなおす、という目的で本書が編まれた。
遊休不動産においては都市部と郊外部では様相が大きく異なるため、本書ではそれぞれの観点から論じている。

新刊『新版 逐条詳解 マンション標準管理規約』のご案内を掲載しました。
新刊『空き家を持っている人&空き家を相続した人のための 空き家の法律と税金の実務相談』のご案内を掲載しました。
新刊『固定資産土地評価シリーズ第3部 雑種地・農地等の評価」のご案内を掲載しました。
新刊『借地の明渡しをめぐる50のキホンと100の重要裁判例 借地契約の解除と建物収去土地明渡請求から更新拒絶と正当事由/借地の立退料/建物収去土地明渡請求までのヤッカイな法律トラブル解決法』のご案内を掲載しました。
新刊『詳解 住宅のリースバック取引をめぐる実務・法律/裁判例・税務の重要ポイント』のご案内を掲載しました。
新刊『Q&A所有者不明土地の法律相談 所有者不明土地関連法の改正の実務ポイントが《問答式》でズバリわかる‼』のご案内を掲載しました。

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